人気のマツエクデザインで失敗なし!自分に合う種類の選び方まとめ

まつげエクステを付けるときって、どうやって伝えたら良いんだろう!?」「なんて伝えたら綺麗になる?」とデザインで悩んだりしていませんか?

デザインが決まっていればスムーズに伝えることができますが、初めてマツエクする人にとっては何から言えばいいのかわからないという人も多いのではないでしょうか。

人によって悩みはさまざまですが、せっかくやるならば可愛く仕上げて欲しいですよね。

私は初めてマツエクを付ける時に、どうすればいいのかわからず適当に頼んでしまったことがあります。

その結果、自分の目とまつげのバランスがデザインに合わなくて目が小さく見えるような仕上がりになってしまったのでそれぞれの特徴やデザインを知っておけば良かった」と後悔してます。

 

マツエクサロンでは、お客さんがどんな目元にしたいのか相談しながらデザインを決めていきます。

スタッフさんにデザインを任せるのかと思っていましたが、実際はカウンセリング時にヒアリングしてくれてから提案してもらえるので安心して任せることができるんです。

デザインを決めるときに必要な項目は、以下の5つです。

  1. 毛質
  2. カール
  3. 長さ
  4. 太さ
  5. 本数

予め基本のデザインがあるので、目元と合うように決めていきますが自分でも納得できる仕上がりにしたいですよね。

 

今回はマツエクするときにデザインで失敗しないように、選び方や注意すべきポイントなどをまとめました。

これさえ読めば初めてマツエクする人でも、スタッフさんと上手くデザインについて伝えることができるので是非参考にしてみてくださいね。

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基本は4つのデザイン

サロンでは、カウンセリングの時に「どういった目元にしたいか?」と聞かれますが、初めてマツエクをする場合は仕上がりを聞かれても伝え方がわからなかったり自分に合うものが思いつきません。

なのでイメージしやすいように基本的にデザインが決まっています。
サロンによって呼び方が違うところもありますが、4つをメインにしておきましょう。

  1. ナチュラル
  2. キュート
  3. セクシー
  4. ゴージャス

ここでは、それぞれのデザインについてまとめたのでマツエクする前にチェックしてみてくださいね。

ナチュラル

画像参照:Blanc Eyelash Saon

♥おすすめしたい人♥
主婦、OL、初めてマツエクする人

♥メリット♥
自然だからバレない、すっぴんでも違和感がない

♥オーダーの仕方♥
Jカール/60〜80本/太さ0.12mmまたは0.15mm/長さ9mm
(太さは自まつ毛に近いほうを選びましょう)

キュート

画像参照:Blanc Eyelash Saon

♥おすすめしたい人♥
黒目を大きく見せたい、可愛らしい印象にしたい人

♥メリット♥
目が大きく見える、ビューラーをいらずになる

♥オーダーの仕方♥
Cカール/80〜100本/太さ0.12mmまたは0.15mm/長さ10mm
(太さは自まつ毛に近いほうを選びましょう)

セクシー

画像参照:Blanc Eyelash Saon

♥おすすめしたい人♥
切れ長目、アーモンド目、タレ目にしたい人

♥メリット♥
目力が作れる、優しい印象になる

♥オーダーの仕方♥
目頭と中央はCカール、目尻Jカール/100〜120本/
太さ0.12mmまたは0.15mm/目頭と中央は9mm、目尻11mm
(太さは自まつ毛に近いほうを選びましょう)

ゴージャス

画像参照:Blanc Eyelash Saon

♥おすすめしたい人♥
つけまをしたようなバサバサまつげにしたい人

♥メリット♥
つけましなくてもボリューミーな目元になる

♥オーダーの仕方♥
Cカール/150本/太さ0.12mmまたは0.15mm/長さ12mm
(太さは自まつ毛に近いほうを選びましょう)

付け心地が違う3つの毛質

それでは次に毛質について紹介していきます。

マツエクの素材は、全てナイロンでできていますが毛質の名前はそれぞれ違います。
毛質は、大きく分けて3つです。

  1. シルク
  2. ミンク
  3. セーブル

ここでは、それぞれの毛質の特徴などについてまとめましたので、是非参考にしてみてください。

シルク

 シルクミンクセーブル
金額安い普通高い
柔らかさ
持続期間

◎メリット→安い、バサバサ感が好きな人にはおすすめ
△デメリット→1番持ちが悪い(2〜3週間)

シルクは、その名の通り見た目に艶があります。

本数を多く付けるほどに人形のようなバサバサっとしたまつげにすることが出来るので、つけまつげが似合う派手目なメイクを好む人におすすめの毛質です。

私も、実際にシルクを付けてみましたが、付け心地としてはミンクやセーブルに比べてしまうと、軽さは全然違います。

ですが、お財布に優しいという点ではシルクでも良いと思います。

あまりお金をかけずに、マツエクを楽しみたいという人は、シルクがおすすめです。
(更に詳しくシルクについて知りたいという人はコチラをチェックしてみてください。)

ミンク

 シルクミンクセーブル
金額安い普通高い
柔らかさ
持続期間

◎メリット→マスカラを塗ったような仕上がり、上品
△デメリット→特になし

ミンクは、シルクに比べて柔らかい付け心地で自然な艶感があるので、マスカラを塗ったようなナチュラルメイクの仕上がりを好む人におすすめです。

自まつ毛との密着性が高いので、マツエクを付けていても言われなければ分からないくらいなので、「周りにバレたくない」という主婦の方に人気の毛質です。

個人的には、ミンクに関してデメリットを感じたことはありません。

まず、付け心地に関してはシルクを付けた後だったので、柔らかさをより実感しました。
シルクの良さでもある艶感も残っているので、シルクとセーブルの良いとこどりの毛質だと思います。

付け心地と艶感を重視したいなら、ミンクを選びましょう。
(更に詳しくミンクについて知りたいという人はコチラをチェックしてみてください。)

セーブル

 シルクミンクセーブル
金額安い普通高い
柔らかさ
持続期間

◎メリット→付け心地が軽い、本数が多くても気にならない
△デメリット→1番高い、気づかず目を擦ってしまう

セーブルは、毛質の中でも、最も自まつ毛に近いエクステです。

自まつ毛のような質感なので、本数をたくさん付けてもつけまつげのようなボリューム感は出ません。
ナチュラル上品で、すっぴんでも違和感のない仕上がりを求める人におすすめです。

個人的な意見としてセーブルにデメリットはありませんが、マツエクを付けていることを忘れてしまうくらい軽いので、自まつ毛を触ってしまう癖がある人は避けたほうがいいかもしれません。

また、料金がシルクやセーブルよりも高くなるので安さでマツエクを選ぶ人には向いていません。
シルク、ミンクと料金が上がっていき、セーブルは平均でシルクよりも1,000円程高いです。

付け心地にこだわっていて、長持ちさせたいという人はセーブルにしましょう。
(更に詳しくセーブルについて知りたいという人はコチラをチェックしてみてください。)

印象が決まる3つのカール

続いてカールについてですが、サロンやメーカーによってもカールが違うので相談しながら決めることをおすすめします。

ただ基本知識を知っておくことによって、デザインを決めやすいのでカールの種類だけでも覚えておくと良いですよ♪

ここではそれぞれのカールについてまとめてみましたので、是非参考にしてみてくださいね。
更に詳しく知りたい場合は、詳細記事も一緒にあるのでそちらも一緒に読んでみてください。

Jカール

画像参照:Blanc Eyelash Saon

Jカールは、どのマツエクサロンでも取り扱っているナチュラルなカールです。

「すっぴんになった時でも違和感のない自然な仕上がりで、自まつ毛に付ける接着面が広いので1番持ちも良いです。

マツエク初心者から上級者まで幅広く人気なので、どのデザインにするか迷ったらまずはJカールから試してみましょう。

もちろんマツエクは付け方や本数などによって自然に見せることが出来るのですが、その中でも1番カールが緩く、ナチュラルに仕上げることが出来るのがこのJカールです。

更に詳しくJカールについて知りたいという人は、コチラをチェックしてみてください♪

Cカール

画像参照:Blanc Eyelash Saon

Cカールも、どのマツエクサロンでも取り扱っているビューラーで上げたようなカールです。

「目を大きく見せたい」、「可愛らしい目元にしたい」という女性に人気のカールなので、ナチュラルよりも可愛くしたいという人はこちらのCカールにチャレンジしてみてください。

Jカールに比べてカール感があるので、まつげを上げた可愛らしい目元ぱっちりメイク派の人に向いています。

初めてマツエクを付ける人はJカールとCカールで悩むと思いますが、普段のメイクでビューラーを使っているのであれば断然Cカールがおすすめです!

更に詳しくCカールについて知りたいという人は、コチラをチェックしてみてください。

その他のカール

上記2つのカール以外にも、色々な種類があります。

CCカール<SCカール<Dカール
という順にカールが強いです。

  • CCカール:Cカールでは物足りなかったという人におすすめ
  • SCカール:つけまつげ並のボリュームが欲しくて、濃いメイクが好きな人におすすめ
  • Dカール:一重・奥二重でカール感を出したい人におすすめ

ここで紹介しているカールは、全てサロンにあるとは限りません。
更に詳しく知りたい人は、リンクからチェックしてみてくださいね。

Lカール

紹介してきたカールとは別に、「Lカール」というカールもあります。

通常のカールが根本からカールがかかっているのに対して、Lカールは根本はストレートで自まつ毛に密着して毛先だけクルンとカールがかっています。

  • 「自まつ毛が短くて、マツエクが出来ない」
  • 「自まつ毛がストレートすぎて、カール感のあるマツエクが付けられない」
  • 「瞼の厚さで、カールが隠れてしまう」

こういった悩みを持っている人におすすめのカールですが、取り扱っているが少ないので悩みに合わせてLカールを付けたい人は事前にサロンにあるかどうかをチェックしておきましょう。

ちなみに毛先がCカールの「LCカール」、Dカールの「LDカール」のタイプがあるのでデザインに合わせて選んでみてくださいね。

ナチュラルに仕上げさせるならJカール
パッチリカールの目元ならCカール

基本的にこの2つのカールがあればデザインできるので、それぞれのまつげの悩みに合わせて解決しましょう。

バランスが決まる3つの長さ

次にエクステの長さの選び方をまとめていきます。

長さも種類がたくさんあるので、どれがいいのか悩んでいしまいますが、長ければ良いというわけではありません。

6mm~15mmまで長さが存在しますが、基本的にはここで紹介する3つの長さを抑えておけば問題ありません。
それぞれの長さで、どんな人が似合うのかをまとめたので参考にしてみてくださいね。

9mm

画像参照:Blanc Eyelash Saon

自然に魅せる
すっぴんでも違和感なし
周りにバレない

日本人女性のまつげの長さは平均6.8mmなので、ナチュラルに仕上げたい人は自まつ毛の長さに近い9mmがベストです。

すっぴんになった時にも、あまり差がなく、「すっぴん美人」と言われるようになりたい人におすすめの長さです。

個人的な意見ですが、9mmは「まつげの量が増えた感」はありましたがまつ毛をパッチリさせたい人にとっては物足りないかもしれません。

ナチュラルな仕上がりを求める人は、この9mmの長さからチャレンジしてみてくださいね♪

10mm

画像参照:Blanc Eyelash Saon

9mmで物足りない人
仕事でも違和感なし
マツエクの中でも人気の長さ

この長さは「ナチュラルに仕上げてみたけど少し物足りなかった!」と思う人が、次に試してもらいたい長さです。

個人的にはJカールを使って仕上げるとどの角度から見ても綺麗なシルエットになるので、仕事柄で色々なところから顔を見られるという人におすすめです。

またオフィス系の人にも、この長さならバレにくいので人気の長さですね。
伏目がちになった時に、まつげがそろって見えるのでドキッとする魅力を出すことができます。

11mm

画像参照:Blanc Eyelash Saon

メイク時短したい
負担なくパッチリ目になる
芸能人に人気の長さ

この長さはCカールを使って、目をパッチリさせたいという人がよく使う長さです。
バランスよく長さを調節しながら付けることによって、メイクなしでも人形のような目元に仕上がります。

自まつ毛との長さが2mm以上超えてはいますが、全て同じ長さを付けるのではなく、目尻や黒目部分につけることによってこの長さでも違和感がなくボリュームを出すことができるのでおすすめです。

その他の長さの特徴も知りたいという人は、コチラをチェックしてみてくださいね。

太さを選ぶ時の3つのポイント

さて、長さを選んだら次は太さです。

太さもサロンによって置いているサイズが異なりますが、基本的には以下の6種類です。
0.1mm、0.12mm、0.15mm、0.18mm、0.2mm、0.25mm

日本人女性のまつげの太さの平均は0.12mmと言われているので、その太さに近いものを選ぶと自まつ毛と違和感なく馴染ませることができます。

ボリュームを出したい人は太めを選びたくなってしまうかもしれませんが、太さを選ぶ時に気をつけるべきポイントがあるのでこちらもチェックしていきましょう。

1.濃くしたいなら太さより本数

私は、今まで目力を出したい時はマツエクの太さにこだわっていました。

そうすることによってボリュームが出るので、太めのエクステを付けることによって濃くなるものだと思っていたからです。

でも太めのエクステでは、バッチリマツエクしている感がでてしまうのでおすすめとしては本数を増やすことなんです。

自分の目幅や自まつ毛の長さなどに合わせて選ばなければ、逆に違和感があって目が小さく見えてしまいます。

「マスカラを塗ったようにしたい」、「つけまつげみたいなボリュームがほしい」という人は、太さを重視するのではなく本数を多めに付けてボリュームを出しましょう。

2.太すぎると持ちが悪くなる

マツエクは自まつ毛に対してのダメージは少ないのですが、重さがあるとまつげに負担がかかってきます。

例えば、アイメイクの時もマスカラを1日中塗っていることによってまつげが引っ張られていて、その重さで自まつ毛が下がって抜けやすくなっていました。

マツエクも同じように、太めのエクステの重みがダメージを与えてしまい、負担がかかって取れやすくなってしまうんです。

♥自まつ毛と同じくらいの太さ
♥太さは0.12mm

この2つを守ることによって、自まつ毛にも負担をかけず持ちもよくなるので是非試してみてくださいね。

3・おすすめの太さは0.12mm

自まつ毛の太さは平均0.12mmなので、同じ太さを付けることによって以下のメリットがあります。

他の太さと比べると持ちが良い
自まつ毛のような違和感のない仕上がり
負担が少ないのでまつげにも優しい

ちなみにこの下に0.1mmもあるのですが、細すぎてしまうと物足りないです。
(ただし、自分のまつげが0.12mm以下であれば0.1mmの太さにしてくださいね。)

「いつもメイクでマスカラを1〜2度塗りしている」という人には物足りないかもしれませんが、0.2mm以上の太さだと自まつ毛に馴染まず密着性も弱く取れやすくなってしまうので0.15mmの太さで試してみてくださいね。

その他の太さの特徴も知りたいという人は、コチラをチェックしてみてください。

目のタイプで決める本数

自まつ毛は、多い人で200本と言われています。

「200本全部にマツエクを付ければいいのか!」と言うと、そうではありません。
付ける本数によって、バランスや仕上がりが変わってきます。

目のタイプによっても、本数とのバランスで決まるので自分に合うデザインを知っておくことをおすすめします。

ここでは、目の形に合わせたおすすめの本数をまとめたので是非参考にしてみてくださいね。

二重まぶた→60〜80本

 
 
 
 
 
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両目で60本【片方30本づつ】

二重の人は、元々目がぱっちりしているのでマツエクの本数も少なくても十分楽しむことができます。

もちろん「フサフサまつげにしたい!」という人は、更に本数を増やしてもOKですがこれくらいがナチュラルに仕上がって丁度よいのでおすすめです。

一重・奥二重→100〜120本

 
 
 
 
 
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両目で120本【片方60本づつ】

一重や奥二重の人は、本数は多めにして長さも出すことをおすすめします。

まぶたでエクステが埋もれてしまわないように、一度付ける前に試しにチェックしてください。
本数多めにすると、目元のキワにアイラインを引いたような効果が出て目元もパッチリして見えますよ♪

つけま派の人→150〜200本

 
 
 
 
 
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両目で150本【片方75本づつ】

日頃から、ガッツリ目元を盛っている人におすすめの本数です。

つけまつげと違って1本1本付いているので、瞬きをした時など綺麗に見えるのでボリュームを出したい人におすすめです。

その他の本数の特徴も知りたいという人は、コチラをチェックしてみてくださいね♪

ポイントメイクになるカラーエクステ

マツエクを付けている人でも、カラーエクステは「派手になりそう」という印象もあって挑戦しづらいようです。

でも実際につけてみると、アイシャドウの代わりにもなるし、髪色に合わせたほうが見た目も可愛くなるのでおすすめです。

ここでは、それぞれの色によってどのような効果があるのかカラー別にまとめてみましたので、気になっていた人は是非参考にしてみてくださいね。

ブラウン

 
 
 
 
 
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日常使いでも違和感がない
優しい印象になる

全部ブラウンのエクステを付けても、まつげや肌に馴染みやすいのでおすすめです。
ブラウンといっても、種類が色々あるので自分の髪色に合わせて付けると自然に見えますよ♪

【参考例】
カーキブラウン、ダークブラウン、チェリーブラウン、オレンジブラウン、イエローブラウン

レッド

 
 
 
 
 
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血色がよく見える
大人っぽい印象になる

目尻側に付けることによって顔色を良く見せてくれるので、パッと華やかで明るい印象になります。

赤色は見た時にすぐ視界に飛び込んできやすい色なので、目立たせたい時やいつもより少し大人っぽく色気を出したい時にもおすすめです。

ブルー

 
 
 
 
 
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白目をクリアに見せる
肌に透明感が出る

ブルー系のアイシャドウを塗ると目元が派手な印象になってしまう人は、カラーエクステにすることによって自然に見えるのでおすすめです。

その他のまとめ

個性的な色の中でも人気の色を3つまとめてみました!

グリーン→まつげの艶感が出て若々しい印象になる。

 
 
 
 
 
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パープル→薄紫は上品で優雅、濃い紫はミステリアスな印象になる。

 
 
 
 
 
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イエロー→目の透明感がアップします。

 
 
 
 
 
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それぞれ色によっても印象が変わるので、目尻などのポイントにカラーエクステをチャレンジしてみてくださいね。

更に詳しくカラーエクステについて知りたいという人は、コチラをチェックしてみてください♪

近くのマツエクサロンを探すなら…

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実際に行った人たちの口コミも見れたり、お店の雰囲気や通常メニューよりも安くできるクーポンなどがあります。

デザインの写真もあるので初めてマツエクをすることに不安な方は、どんな仕上がりになるのかまで見ることが出来ますよ♪

登録も無料で利用することができるので、自分に合ったお気に入りのサロンを見つけてくださいね。

マツエクの持ちを良くする方法

マツエクは今スグにパッチリまつ毛に出来るところが大きなポイントですが、自まつげが少なくなってきたり、弱くなってすぐ抜けてしまうとマツエクの持ちも悪くなってしまいますし、最悪マツエクすらも出来なくなってしまいます。

そこで多くの人はどうしているのかと言うと、マツエクと一緒に「まつ毛美容液」を使っています。こうすることでまつげに栄養を与え、抜けにくく、しっかりとしたまつ毛を生やすことが出来るんですね。

なので、今スグの悩みは「マツエク」、長期的な悩みは「まつ毛美容液」の同時進行でケアをしていくことをオススメしています。(もしまつ毛が生えてきたらいずれはマツエクも卒業出来ますよね)

 

でも、いざ試そうという時に気になるのが「本当に生えるのか?」ということですが、結論から言うと「生えるものもあるし、生えないものもあります。」

今回はそんな「実際に生える美容液」を、口コミを参考に実際使ってみた結果からランキングにしてまとめてみました。マツエクと同時に「まつ育」もしっかり始めていきましょう!

1位.リバイブラッシュ
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2位.プレミアムアイラッシュエッセンス
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  • 【リピート】未公開
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3位.湘南美容外科ロングラッシュリッチ
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まつげ美容液について、もっと詳しく知りたい方は「本当に効果があるまつげ美容液を見分ける方法&おすすめランキングTOP5」も参考にしてみてください。

まとめ

今回は、マツエクのデザインで失敗したくない人の為に種類別にまとめてみました!

それぞれ決めるということに対して、今まで疑問や不安などあったかもしれませんが、これを見てどれを選べばどんな仕上がりになるかが想像できるようになったと思います。

  • デザイン
    ナチュラル・キュート・セクシー・ゴージャス
  • 毛質
    シルク・ミンク・セーブル
  • カール
    Jカール・Cカール
  • 長さ
    9mm・10mm・11mm
  • 太さ
    おすすめの太さは0.12mm
  • 本数
    二重まぶたは60〜80本・一重や奥二重は100〜120本・つけま派の人は150〜200本

この記事で、少しでも自分に合ったデザインや、やってみたいデザインが決まったら嬉しいです。
是非マツエクサロンでチャレンジして楽しんでくださいね♪

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